
有限会社大里建設
私達の取組み
現状維持は退歩 常に一歩先を行く
Safe work OKINAWA
弊社では『全工程無事故・無災害で完成する』『作業環境を反映させた効果的な教育・訓練の計画と実施』を安全目標とし安全第一を最優先に取り組みます。
R4.4.1
R5.2.1
R5.9.28
R7.10.7
i-construction
建設現場における生産性を向上させ、魅力ある建設現場を目指す新しい取組みを「i-construction(アイ・コンストラクション)」と呼んでいます。
弊社ではi-construction の柱である「ICT技術の全面的な活用」により、建設現場における生産性向上、企業経営環境の改善、弊社現場に携わる全ての人の賃金水準の向上を図り「魅力ある建設業」を目指します。
【導入実績】
UAV測量 ICT土工(3DMG) ※実演現場見学会 TS出来形管理
【情報化施工講習会 講師】
R5.6.29
『令和5年度 情報化施工講習会in宮古島 (沖総局土地総主催)』
R5.10.25


Complete weekly two-day system
建設業の生産体制を将来に渡って維持していくためには、若年層の入職促進定着と円滑な世代交代が不可欠となっています。
弊社では魅力ある建設業を広く周知する為に4K(給与が良い、休暇が取れる、希望が持てる、カッコイイ)企業を目指し、令和2年度以降全ての作業所において週休2日制を導入しています。
R3.3.25
週休2日制工事の促進における履行実績取組証明書(二又209作業所)
R4.3.11
週休2日制工事の促進における履行実績取組証明書(石垣1号作業所)
R5.3.28
週休2日制工事の促進における履行実績取組証明書(大浦3号送水路伊原間工区(その1)作業所)
R6.4.4
週休2日制工事の促進における履行実績取組証明書(大浦3号送水路伊原間工区(その3)他工事作業所)
R7.4.14
週休2日制工事の促進における履行実績取組証明書(大浦3号送水路伊原間工区(その4)他工事作業所)
R8.5.26
SDGs
持続可能な開発目標SDGsエス・ディー・ジーズとは2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。
弊社では『私達が目指すSDGs17のゴール』を掲げ取組んでいます。
R3.11.10
R4.4.1


for everyone to be happy
弊社では技能者の処遇向上の為、以下の取組みを行っています。
下請け会社の全ての技能労働者がその技能に見合った賃金が適切に支払われるよう努めてまいります。
R4.3.1
令和4年度の従業員の給与総額を対前年比1.5%以上引上げます。
R4.4.1
R5.4.1
R6.4.1
R7.1.1
R8.1.1
UCHINA
HEALTH AND PRODUCTIVITY MANAGEMENT
常に快適に働きやすい職場作りを心掛け、社員をはじめ現場に従事する全ての労働者の健康増進、健康課題を克服していく事に取組みます。
R4.2.3
R8.1.22


CCUS
弊社では『技能者のキャリアを見える化』『将来の技能者確保』『事業者の業務負担軽減』を目的にCCUS企業ID及び技能者IDを取得しシステム運用に取組んでいます。
R1.5.26